命の講座の概要

 

 

 

この講座は、多角的な側面から多種多様なものを組み合わせて、試行錯誤をしながら体系化するのに20年ほどかかりました。

 

誰にでもプラスになれるように構築された講座です。

 

 

心と体と脳機能、考え方・お金に関して網羅した講座と自負しています。

 

完全オリジナルですので類似するものは他にありません。

 

 

 

 

 

 

 

◆始めに

 

 

 

 

 

命の講座 ホームページへお越しいただきありがとうございます。

 

ここでは、講師の人生を経て培ってきたものを生徒の皆様へお伝えし、実践し習得いただくことで、生徒のみならず、そのご家族や周囲の方の、人生の成功や家庭の幸せ、子々孫々にわたって長期に繁栄する為の、宇宙の法則と自然の摂理に則って人に伝わる形にまでおろした内容をお伝えしております。

 

 

講師の僕自身まだまだ若輩で人生もまだ始まったばかりのようではございますが、日々學を学び研鑽し、人の愛と智慧が自然界の自然の摂理である進歩・進化と調和に適うように日進月歩で歩を進めております。

 

 

目指すところとしましては、

『 ユニバーサルな視野と人と自然に優しい本物の実業家を共に目指します 』

 

 

共に学び共に育っていくことで、自然との調和と人類の繁栄の両方を成し得ていきたいと決意しております。

 

それがより良い社会創生、社会実現へ繋がっていくと信じています。

 

 

 

よろしくお願い申し上げます。

 

 

 

 

 

 

 

 

◆命の講座とは

 

  • 本来備わっている器量と能力開発で「魅力的な」人材を育成します
  • 時を超える未来志向を身につけます
  • 根っこの部分、基礎基本、ベース(Base)を整えます
  • 枝葉となるテクニックやスキルの部分もカバーしています
  • 一生涯に「一度だけ」受講するだけで良いです

 

 

 

器量とは

 

  1. ある事をするのにふさわしい能力や人徳。「指導者としての器量」
  2. その人の才徳に対して世間が与える評価。面目。多く、男性についていう。「器量を上げる」
  3. 顔だち。容貌 (ようぼう) 。多く、女性についていう。「器量のよい娘」
  4. もののじょうず。名人。(辞書より)

 

 

 

 

 

◆この講座を受けるとどのようなことが期待されますか

 

 

  • 薬やマッサージが不要な健康的な肉体にあなた自身が変えていきます
  • 日々の生活習慣が整います
  • 自身の運命・宿命、特性、資質、性質を確認します
  • 人と折り合いをつけてより良い関係を築けるようになります
  • 周囲の方への影響力がつきます、大きくなります
  • 人間性が磨かれていきます
  • 柔軟的な思考が身につきます
  • 魅力的で人を惹きつける力が育まれます
  • 人にインスピレーションを与え個性的な人物へ成長していきます
  • 志、ビジョンを持ち、夢、希望に燃え、生き生きとした毎日の時間を送れるように変化していきます
  • 目的達成のための戦略と戦術を構築できるようになります
  • 自分に自信を持ちます
  • 心に余裕ができます
  • 清潔感が生まれます
  • 人の真似から自己表現へ変化していきます
  • 経営者に必須な直観力(第六感)が磨かれます
  • 次世代・次々世代への長期反映のための土台を身につけます
  • 優れた経営者に必要な第七感を磨いていきます
  • 生来の目的を発見します
  • 発見した生来の目的を遂行するための、目標設定と実践を行います
  • 成功・繁栄に必要な心と氣の使い方を学び実践します
  • お金のエネルギーが好循環を生むようになります
  • より良い社会を作る為、社会貢献をする一助を担っていきます
  • 自己実現から社会実現へ繋げていきます

 

 

 

 

 

 

具体的な価値についてはこちらから

 

 

 

 

 

 

◆この講座は誰が対象になりますか

 

どなたでも受けたい方はいつでもどこからでも誰でもOKです。

言語は日本語のみで現在受付しています。

 

 

 

例えばですが、一例で下記のような方は対象になります。

 

 

【 20代後半〜30代前半 会社員 】

 

 

 

 

 

 

 

 

会社員で、働き盛りの年齢、会社の仕事もそれなりに慣れてきたし、後輩もできたし、上司や他の関連部署の先輩や課長とも話をスムーズにできている。

会社内の人間関係も悪くなくまぁ良好な感じ。

恋人やまたは結婚して配偶者もいて、良い家庭を築いていきたい。

子供も欲しい。もしくは子供がいる方は、子供との遊ぶ時間も大切にしたい。

毎月の収入はそこそこあって、貯金はギリギリできるかくらい。

食事もたまには外食している。夫婦や恋人や家族で月数回の外食が楽しみでいる。

国内旅行も行きたいし、海外旅行もできたら年1回は行きたい。

会社員として、仕事や人間関係も充実しているし、出世してお金をより稼げるように、また偉くなれるようにそれなりに仕事も頑張っている。家庭も友人も大事にしている。一方で、自分の時間も大事にしている。

 

今後のことを聞かれて、ふと考えてみると、年金はもらえるかは本当に不透明。いやおそらくもらえはしないだろう。国は年金の仕組みがさも20年後30年後も続くかのように見せているが、就労人口の推移から簡単に推測がつく。年金はもらえないだろう。

 

会社員なので、企業年金がある。毎月給料の一部から積み立ててそれを運用している。20年後には運用見込み利益率が10−30%だ。老後の資金は2億円は必要だが、全然それでは足らない。さてどうしようか。

 

自分の身体はいつまで元気なんだろう。仕事をしすぎると偏頭痛が起きるし、土曜日は一日中寝てることもある。日曜日は恋人や夫婦や家族サービスだ。休み時間も少ない。

 

会社の先輩や上司を見ていると、40代や50代で倒れる人もいる。

急に倒れて救急車に乗ったり、うつ病を発症して会社へ来れなくなる人も少なくない。

まだまだ健康そうで丈夫そうで元気に働いている先輩上司たちも、給料はそんなに多くもらってないし、遅くまで働いているから家にいる時間は少なそうだ。

そんなに働いて、給料は少なく、自分の時間も少ない。果たして本当にそれで良いのだろうか。自分には何か別の道があるのだろうか。何か少しでもお金を稼ぐことができたらもうちょっと生活が変わるのだろうか。

 

 

 

 

 

 

 

 

【 30代中間〜40代 会社員 】

 

 

 

 

 

 

 

 

 

それなりに体を酷使して頑張ってきたおかげで給与はそこそこ満足にもらっている。

家族もあり、家庭も順調で、仕事も順調で、客観的には順風満帆だ。

しかし、今後の40代、50代のことを考えると、先が憂鬱だ。

毎日が同じ繰り返しなのか。そして、自分が40代、50代になった時の姿がすでに上司たちを通して見えている。果たして本当にそれで良いのだろうか。

健康不安、老後の蓄え、親の介護、子育て、会社での人間関係、あちらこちらで色々な課題や不安を抱えている。よく考えてみよう、周りを見渡すと、暗いニュースや情報ばかりだ。

 

あそこの家の人が急に倒れたとか、それまで元気にピンピンして働いていたのに、急に倒れて、救急車に運ばれて、、そして亡くなった。40代脳梗塞だって。 ねぇ元気だったのに、何を無理していたんだろうね。。この話は、最近よく聞く話です。本人は健康で元気そのものと思い込んでいて、何も感じずに毎日を過ごす。少し気持ち悪かったり悪心があったくらいでは、「まぁ少しの気の迷いだ」 とか 「放っておけばいずれよくなる、いつものことさ」などで済ます。それを見逃して、何もせずにおくと、脳梗塞、心筋梗塞などの循環器系の急性疾患であっという間にあの世行き。

 

玄関を出たら、その日に帰ってくるなんて誰も保証はされてない

 

まさにその通り。そんなことが自分にあってはならない。自分が死んだら、残された家族や会社の人たちはどうするのか。自分は死ねない。けどどうしたら良いものか。

毎日毎日が決まったスケジュールに乗ってやってきて、それを繰り返しているだけ。将来の不安はあるが、とにかく目の前にことをこなし頑張るしかない!

 

 

 

 

 

 

 

 

【 個人事業主 】

 

 

 

起業ブームに乗って、会社員をやめて起業してみた。

最初は大変だったが、お陰様で、それなりに収入は入ってきている。

家族もいるし、守るべきものもある。収入は一定ではないため、毎日毎月が大変だ。

収入を継続的にとるため、お客様を常に得る必要がある。

目先もそうだが、将来の漠然とした不安がある。本当にこのままで良いのか。

毎日はとても楽しい。

社員を辞め、自分の時間が自由で、自分の好きな仕事ができるからだ。

けどちょっと待てよ。本当にこの先これで大丈夫なのか。

もっと勉強した方が良いのか。勉強した方が良いよね。

勉強するには、やはりセミナーか個人やグループコンサルをつけるのが良いだろう。それには先立つものが必要になる。

自分の生活も大変なのに、勉強のために自己投資がさらに必要だ。

そうやって目の前のことをこなしてきた。

そして今後も果てしなくそれを続けなければいけないのだろうか、そんな漠然とした不安がよぎる。本当にこの先、このやり方で飯を食っていけるのだろうか。

 

 

 

 

 

【 経営者 】

 

 

 

起業当時はとても大変だったが、今は仲間や従業員に恵まれ、赤字から脱出し、なんとか黒字を維持している。

それなりに成功している方ではないだろうか。ここまでこれたのは、継続的な自己投資であちこちに勉強に出かけ、学び、それを少なからず実践してきたからだ。

学びは重要だ。経営者としては、この会社を存続させていく必要がある。

社員や社員の家族の命を守る責任が自分にはある。

そして自分が経営者をやめるとき、次に渡す後任者を探し、教育しておく必要もある。

この会社の理念は本当に素晴らしいし、世のため人のため社会貢献をしてきた。そしてそれは今後も変わらず、できるなら子々孫々にわたって続けていきたい。

 

そう思ってはいるが、実は目の前は毎日が大変だ。朝から晩まで一生懸命と働いてくれる従業員、働くのが好きなやつだ、けれどそんなに給料は上げれていない。

そんなに働いていて、身体がもつのだろうか、飯はちゃんと食べてるのだろうか、どこか悪いところはないだろうか、家族は大丈夫だろうか、今後の会社の柱を担う、担ってほしい存在なだけに、色々と心配が浮かんでしまう。

 

経営者として、自分自信の体調管理はもとより、自身の人格を磨き、器を大きくする必要があると思っている。そしてそのために勉強も継続してきた。

 

だがいまいち、これだというものに出会えていない。

何をどうすれば良いのか。会社を継続させ、従業員たちとその家族を守っていくために、自分は今後どうしたら良いのか。

 

ただ目の前のことをこなしていくのは社員の役割であって、経営者の自分の仕事ではない。5年、10年、50年、100年やその先を見て仕事をすべきだ。そのためには、何をしなければならないのだろうか。

 

 

 

 

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上記は、ほんの一例までにあげてありますが、上記のような感じの方々には、この講座はばっちし合うと思います。

 

体験セッションを行なっておりますので、お気軽にお声かけくださいませ。

 

 

 

 

 

 

◆この講座の概要を教えてください

 

概要は以下になります。

一般的な階層でいうところの「一から四段」までがこの講座の内容にあたります。

 

 

           一    位置

           二    荷役

           三    参加

           四    使命

           五    伍(する)

           六    禄(を食む)

           七     質

           八     発

           九     究

           十     充

           十一    士

 

 

 

 

上記「一から四段」に関して、プロセスを分解したものが、講座の具体的な内容になります。

 

講座は多数の階層に分かれています。

 

階段があるようにイメージしてもらえたらわかりやすいと思います。

 

 

 

次に講座の内容について説明します。

次のリンクをクリックして先に進んでください。

命の講座