世界平和の祈り

 

世界人類が平和でありますように

世界人類の天命が全うされますように

日本が平和でありますように

守護霊様、守護神様ありがとうございます

 

 

 

 

 

 

 

人間と真実の生き方

 

人間は本来、神の分霊(わけみたま)であって、業生(ごうしょう)ではなく、

つねに守護霊、守護神によって守られているものである。

 

この世の中のすべての苦悩は、

人間の過去世から現在にいたる誤(あやま)てる想念が、

その運命と現れて消えてゆく時に起こる姿である。

 

いかなる苦悩といえど現れれば必ず消えるものであるから、

消え去るのであるという強い信念と、

今から良くなるのであるという善念(ぜんねん)を起(おこ)し、

どんな困難の中にあっても、自分を赦(ゆる)し、

自分を愛し人を愛す、

愛と真(まこと)と赦(ゆる)しの言行をなしつづけてゆくとともに、

守護霊、守護神への感謝の心をつねに想い、

世界平和の祈りを祈りつづけてゆけば、

個人も人類も真の救いを体得できるものである。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

我即神也(われそくかみなり)

 

私が語る言葉は、神そのものの言葉であり、

私が発する想念は、神そのものの想念であり、

私が表す行為は、神そのものの行為である。

 

即(すなわ)ち、神の言葉、神の想念、神の行為とは、あふれ出る、

無限なる愛、

無限なる叡智、

無限なる歓喜、

無限なる幸せ、

無限なる感謝、

無限なる生命(いのち)、

無限なる健康、

無限なる光、

無限なるエネルギー、

無限なるパワー、

無限なる成功、

無限なる供給・・・・・・

そのものである。それのみである。

 

故(ゆえ)に、我即神也(われそくかみなり)、

私は神そのものを語り、念じ、行為するのである。

人が自分を見て、「 吾(われ)は神を見たる 」と、

思わず思わせるだけの自分を磨き高め上げ、

神そのものとなるのである。

 

私を見たものは、即(すなわ)ち神を見たのである。

私は光り輝き、人類に、いと高き神の無限なる愛を放(はな)ちつづけるのである。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

世界平和の祈り

 

世界人類が平和でありますように

日本が平和でありますように

私達の天命が全(まっと)うされますように

守護霊様ありがとうございます

守護神様ありがとうございます