以前書いた投稿を引き合いに以前と今回で違う視点で書き合わせてます

 

コミットメント&アカウンタビリティ(約束と結果責任)結果と自由を両立する仕組み作り

 

2014/11/30 HBR 11月号 の松本晃 カルビー社長のインタビューの記事で

 

印象に残った言葉の紹介

 

昨年の12月に投稿しましたが

 

彼の言葉は

 

・今から12ヶ月先のことは、自分のエネルギーのうちの20%しかかけない

・13〜24ヶ月先に50%を使う

・25ヶ月先のことに使う

・リスクを取りチャレンジすべき

・ビジネスパーソンが求めるものは

 色々な意味の豊かさ、ワクワクする仕事、仕事を通じた個人の成長

・自由奔放に好きなことをするがエシックス(倫理)だけは外さない

 人としてやってはならないことはしない

 

でした

 


 

          

12月に投稿した時の気づきは

              

あなたは、誰しもが経営者であって

 

会社オーナーや自営業などもあるけど

 

自分自身の将来について責任を負うのはあなた自身ほかない

 

自由には責任が付きまとう

 

会社員であれば責任は会社が負うのだけど、その代わりに自由が多くない

 

独立起業をすれば、時間的金銭的な自由は多くなるが、その代わりに責任は自身が負うことになる

 

自身で自身の責任を全て負うことが、あなたの人生をより豊かにするし、成功するには目先の利益を追わず将来にエネルギーを使い成功への限られた道を迷わず歩むことが必須ということ

 

でした 

自分のコメントを改めて見てそうかぁ、抽象的だなぁと思います

          

 

当時から半年経って視点が変わっています

 

12月時点で、未来に向けて2017年末に向けてとにかく行動をしていましたが

周りがよく見えてなくて、何より自分がよくわかっていなくてそのため動機付けも曖昧でした

 

                               

現在5月時点では、未来に向けて行動をしていることは同じ

 

だけど方向性はより具体化し、計画も具体化され

 

うまく道に乗っかってやっていると感じれていて自信が持てています

 

1月と3月にとあるイベントがあって方向性が具体化しました

 

その後4月にもとあるイベントがあって、おかげさまで今は毎日が楽しくできてます

          

 

たまに過去を振り返ってしまうこともあります

 

あの時こうだったらとかもう少し考えていたらどうだったかなとか

 

だけどいくら考えても過去に戻れない 先を進むしかない 

 

自分がしたいこと、自分にしかできないこと、それで頼ってきてくれる人の手助けができるなら

 

嬉しいし、楽しいよね 

 

僕自身の生活にはそんなにそんなに多くの収入はいらないんです

 

必要最低限で多くはいらない それも過去のワークで把握できてる 

 

だけど将来の夢がある それに向かって計画がより具体化できたから あとはそれに向かって進むだけ 

 

たまに紹介するショート動画の最初と最後に出てくる屋号

 

The Art of Life という名の意味は

僕たち一人一人には物語があってそれぞれ芸術のような人生を歩んでいる

 

いつも一生懸命生きてきているんだ

過去に無駄はないし過去があるから今がある

目の前にやってくることには何かしら意味がある 

山あり谷あり

死ぬほどの体験をしたり挫折が色々とあったり、もしかしたら人によっては挫折もなくまっすぐ生きてきた人もいるかもしれない

そういうことがすべて芸術でその人の大切な大切な物語

 

それを生かして周りの人へ伝えていける 

その人の思いを引き出し具体化し 前へ向いて歩んでいけるようになるお手伝いや支援をしたい 

そういう思いで 最後にConsultingの単語をつけ足しました

The Art of Life Cunsulting それで周りの人が喜んでくれたり助かったり 周りまわって自分が救われたり できたら良いよね!