いきなり怖い話ではないです笑

 

僕らは脳が認識できる全体の10%で生活してると聞きます。これについて。

 

この10%というのも科学の進歩で今後変わるとは思います。

 

残り9割は目に見えないものですね。

 

数年前、当時の自分の専門外のことを学び始め、色々なことを知り、気づくにあたって、9割と数字はさておいても、大半は目に見えない、分からない世界で自分は生きているんだと、幾度もふとしたことで思うようになりました。

 


最近だと10年以上前のある時 肩の重さが急に軽くなったり

 

アメリカおばあちゃんが現世からなくなる時と亡くなった後しばらく一週間ほど

 

台湾おばあちゃんが亡くなった後一週間ほど

 

 

投資の世界へ入ってから知ったこと

 


コーチングの世界に入ってからから気づいたこと

 


予防医学のヘルスケアの世界に入ったから知ったこと

 

そのほかにも、、

 


過去知ってきた点と点をつなげていくと少しずつ線ができてきてるようです。
これは僕の普通で日常なんだけど他の人から見ると普通ではないとよく言われます。

 

だからか、いただく愛称が、個性的で笑

 

宇宙人とかスペースクラスとか世界一とか。

 


愛称いただけるのは嬉しいし、呼ばれるのは嬉しいです。ごく普通の人間ですけどね!


全然知らない人が多い世の中、僕は、個人的に、特に日本の現状について、猛烈に絶望していました。

 

でも、それは表面的にまだまだ物事を捉えているだけだと少しずつ実感しています。

 

最近は色々なご縁から少しずつ絶望の中に光の点と点を幾つか見つけてきました。

 

これらをお一人お一人ずつ少しずつシェアしていこうかと思います。

 

夕食中に書いてました。

 

これから都内で引き続きの勉強会です。

 

ではまたね〜